【GB3 フリード】ワコーズのRECS(レックス)を施工しました 過去実施した他車と同じく明らかな変化を実感しました(^o^)丿
はじめに
WAKO’SのRECSをGB3フリードに施工しました。
過去乗ってきたホンダ車、GA3ロゴ→GD1フィット→GE6フィットと、エンジンのブルブルやノッキング等、何かしら不具合が発生する度に施工してきましたが、その度に大幅な改善が見られたという経験から、管理人にとっては手放せない存在であるのです。
現在のフリードでは特に気になる不具合はありませんが、如何せん走行距離が8万キロをオーバーしていますので、事前に施工しておくことで不具合を未然に防ぐべく、『プレメンテ』として施工することにいたしました。
では作業をスタートしますよ('ω’)ノ
DIYで施工するのに不可欠なのがこちらです↓

洗浄液を少しづつ入れて入れていく、まさに点滴道具ですね。まずこれが無くてはならないので、頑張って手に入れてください。本物かどうかの判断は、自己責任で('ω’)ノ。
洗浄液はこちらです。左隣にあるのは超有名なエンジン添加剤のフューエルワンです。レックス施工の後に、満タンのガソリンタンクに入れてあげると、更に効果が上がるそうなので、いつも同時に施工しています。

これは比較的色々なweb通販にて入手出来るようですね。
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レックス施工においては、点滴注入後にエンジン回転を上げ、インテークマニホールド内に残っている可能性のある残留洗浄液を排出する作業があるのですが、これをやると当然エンジンをぶん回すことになり、マフラーから凄まじい白煙を噴く恐れがあるのです。なので家の前ではとても作業出来ませんので、この作業をやっても大丈夫な場所に移動します。
白煙が出ても大丈夫な場所に移動します( `ー´)ノ
移動しました。
これなら近所迷惑にはならないです。


では準備をしましょう。








