コーヒー豆の小分け&真空パック冷凍保存の方法です(/・ω・)/ 色々試して、結果これにたどり着きました

おやじの料理、食関連

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空気穴、こんなところにあったのか(;・∀・)

空気穴が開いているということは、水を入れればそこから水が漏れだしますので、早速コーヒー豆が入っていた袋を水で満たして、押してみます。

すると・・・なんかここ怪しい(・ω・)。

・・・?

やはり確実に漏れていますねー(; ・`д・´)。

!!!

見つけました。袋を合わせている折り返しの裏側に、2つの穴が『ポチッ』と開いていました。ホッチキスの針で開けたような小さな穴です。こんな小さな穴でもガスが抜けて袋の破裂防止に十分なります。表からは見えない裏側にひっそりと開いているのが好感が持てました('ω’)ノ。

みっけ (ー_ー)!!

まとめ

コーヒー豆を小分けし、真空パックで冷凍保存する方法についてご紹介しました。

常温保存では劣化が始まる前までに早めに使い切る必要がありますし、消費スピードから逆算して色々な種類の豆を揃えておくのは難しいかと思います。せっかく美味しいコーヒー豆を入手したのであれば、是非ベストな状態で淹れていただきたいと思いますし、この保存方法はお勧めではないかと思います(^o^)丿。

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