子亀、ベランダのトロ舟水槽に引っ越しました(/・ω・)/

クサガメ飼育の色々

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管理人拒絶症を発症。その後どうなったでしょうか?

ベランダに引っ越してから1週間ほど経った頃、管理人が黙って見ているだけなら、のそのそと陸場の下から這い出してきて、目の前で餌を食べてくれるようになりました。

かなりオスの黒化が進んでいるので、顔の模様がほとんど見えなくなってきています。
レプトミンパワー、流石です(/・ω・)/

更に一週間が経過しました。

今では・・・

こりゃ堪らんのう(*´з`)

ガッツリと管理人の手からレプトミンにかじり付いています(*´▽`*)。

でも食事タイムが終了し、トロ舟水槽に蓋をしようと動いた瞬間、速攻で陸場の下に隠れてしまうのは相変わらずです(^_^;)。

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まとめ

成長するに従って水槽のサイズ変更等、飼育環境の変化は仕方ないことかと思います。もちろん個体差はあるかと思いますが、クサガメがここまで大きなストレスを感じてしまうことになるとは思っていませんでした。あらためて臆病な生き物であると良く分かったケースだったと感じています。

今回屋外飼育にしたのは、親亀同様に冬場は冬眠させるようにしようと思った為です。生まれて間もない子亀は、体力がなく冬眠に失敗する恐れがありましたので屋内飼育をしていましたが、年齢も3歳になりましたので、今年の冬は初冬眠にチャレンジする予定です。

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