電動サンダーのパッドを、耐久性の高いスポンジシートに交換しましょう( `ー´)ノ

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新しいパッドを作り、貼り付けます(・ω・)ノ

ホームセンターで購入したスポンジシートです。

表面加工されているのがお分かりかと思います。剥がしたシートを型に、スポンジシートにカッティングの線を描きます。

印、いい加減だしー(;´∀`)

カットする際はスチール製のスケールを使用します。

プラスチックのスケールを使用すると、カッターの刃がスケールに食い込んでしまう恐れが大なのです(゚д゚)。

スチールスケール、結構便利です

印を付けた場所にポンチで穴を開けます。

8mmのポンチを使用しました。

綺麗に打ち抜くには、これ最適( ̄▽ ̄)

ベースに貼り付けて完成です。

真ん中あたりにある隠れネジは完全に封印されています。外す必要が生じた時は、カッターで切ってネジにアクセスすれば良いかなと思ったのですが、7年越しの今まで必要になったことはありませんでした(-ω-)/。

しかも・・・

待ち続けているのです

実は入手したポロンスポンジシート、パッド用として2枚分に相当する大きさを入手しましたので、まだ新品のシートが半分残っており、7年間ずっと出番を待っている状況なのです↓

これに取り換えるのは果たしていつになるのでしょうか?(´▽`*)

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まとめ

電動サンダーのパッドを、ホームセンターにて入手したスポンジシートを取り付ける方法についてご紹介しました。

パッドの目的は、取り付けた紙やすりや空砥ペーパーが、削る対象物に対して、程よい平均的な圧力をかけつつ、ペーパーが対象物に満遍なく沿うようにすることであろうかと思います。表面が的確に加工され、絶秒なクッション性のポロンスポンジは、まさにこの目的に適う製品なのではないかと思います( ̄▽ ̄)/。

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Posted by himenotono