卓上ミニ扇風機の断線を補修しました(・ω・)ノ
もう一箇所、断線しかかっている箇所がありました(゜_゜>)
USBコネクターの根元です。ここもハンダ付が必要なので、コードをカットします。
しかしこのままだと配線が出ておらず、ハンダ付けできませんので・・・

USB端子の根元を切り裂いて、

配線を発掘していきます。
かなり配線が露出してきましたね( `ー´)ノ
これならハンダ付け可能です。

結線&ハンダ付けをしたら、

先ほどと同様、配線と配線がくっつかないよう、それぞれプチルテープを巻いて、

USBコネクターと一体化させます。

作業後は、全く問題なく扇風機は動きました♪
これでまだまだ使えます(^o^)/
まとめ
プチルテープはそんなに高くないので、ハンダ付けする道具さえ持っていれば、簡単に修理できますし、断線だけで捨ててしまうのはエコではないので、お勧めの作業かと思います(=゚ω゚)ノ







